頸椎牽引ストレッチ LOONA ルーネ

Loonaの画像

つらい肩こりや首の痛みを
かんたんストレッチで解消

使い方を見る 公式ウェブショップはこちら 世界3ケ国で特許取得、おもてなし認証取得
使用例

パソコンやスマホを多く使う方の
肩こり・首こり・ストレートネック改善に

パソコンやスマートホンを長時間使用すると、無意識に首を前傾してしまい、こわばった筋肉が骨格に影響して姿勢のくせが生まれます。
このような症状はストレートネックと呼ばれ、肩こりや首の痛みの原因となります。

LOONA(ルーネ)は、首周りの筋肉骨格バラスを取り戻すプロの発想を研究して生まれた、全く新しいストレッチ用ピローです。肩や首の筋肉をほぐし、骨格を正しい位置に戻します。

毎日かんたん5分の
ストレッチだから
毎日続けられて
毎日健康と元気に。

首が伸びるイメージ

LOONAの特徴

ABOUT

素材

医療・リハビリ用品に
使われる素材

医療やリハビリ専用の器具に使われる素材を利用しており、適度な弾力があってしっかりとした使い心地です。

構造

2重構造でへたらない

芯材に発泡体(EPS)、表面にウレタン加工を採用。表面は柔らかく、本体は折れ曲がらないのでしっかりと頚椎に沿って首を支えることができます。

抗菌のイメージ

抗菌仕様

ピロー本体と付属の滑り止めシートは汚れにくい抗菌仕様となっているため安心して繰り返しご利用いただけます。

かばんに入るサイズ

持ち運びしやすくコンパクト

本体重量はわずか150グラム。サイズは175㎜×100㎜×54㎜とコンパクトなので、カバンにもすっぽり収まります。オフィスに持ち込み、ちょっとした休憩に使うと効果的です。

LOONAの使い方

HOW TO USE

01 基本姿勢で頚椎ストレッチ

机などの上に付属の滑り止めシートを敷いて、その上に器具を縦にして置きます。

中央のくぼみに顎を乗せ、頭の重さを器具に預けたら、顎を支点にしてお腹を覗き込むように首を前に傾けていきます。

ぐーっと伸ばして気持ちいいところで止めると、自然に頚椎が牽引されます。

基本姿勢

02 左右に傾けて筋膜リリース

首の後ろが伸びた状態から、さらに頭部を左右それぞれにゆっくり倒していきます。

方が一緒に倒れないように、顎を乗せたくぼみの丸みを利用して傾けましょう。傾けたら気持ちのいいところで20秒ほど止めます。

これで筋膜リリースをすることができ、首周りの筋肉や骨格バランスが整えられます。

左右に傾ける様子

03 堅枕にして首のカーブを整える

首の筋肉を寝ながら伸ばす堅枕足して使用することができます。

LOONAは頚椎の前弯に沿って首を支え、平常時で30度~40度の角度がある頚椎に合うように設計されています。

姿勢を整えてストレートネックを解消することができます。
※長時間の仕様や、就寝時の仕様はお控えください。

堅枕としての使用例

仕様

商品名 頸椎牽引ストレッチLOONA(ルーネ)
価格 8,000円(税込)
サイズ 高さ:175mm / 幅:100mm / 奥行:54mm
素材 (表面)発泡ウレタン / (芯材)発泡体EPS / (滑り止めシート)EPDM合成ゴム
生産国 日本
特許 日本、中国、アメリカにて取得

【安全上のお知らせ】
医師の治療を受けているときや体に以上を感じているときは、必ず医師と相談のうえ使用してください。

【注意(免責)】
使用効果には個人差があります。
使用中、体に違和感や以上を感じたときは直ちに使用を中止し、専門医にご相談ください。
長時間の使用は避けてください。使用上の注意をよく読んでご使用ください。